京つう

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Posted by 京つう運営事務局 at

2008年10月18日

ホームページを作ろうかな

ホームページを作ろうかどうか、迷っています。
紙面の一部を公開したり、写真の捨てカットを掲載したり、
記事の裏話を書いたり。

京都みなみいの違う楽しみを提供できるような気がします。

バックナンバーがなくなったら、
紙面をそのまま閲覧できるようにしてもいい。

しかし、私、紙媒体の紙面デザインや印刷物を作れるのですが、
ネットはまったくダメ。

誰かにお願いして作ってもらう金銭的な余裕はないし、
もし作ってもらったとしても、
更新は自分でやらなければならないので、
やはり一から自分で覚えるしかないでしょう。

最近はソフトの性能が飛躍的に向上しているので、
簡単に作れるようになっていると聞くのですが、どうなんでしょうか。
アドビ社のホームページで制作ソフト「ドリームウィーバー」の
紹介ビデオを見ましたが、割りとすぐになじめそうな気もします。

体験版をダウンロードしてきて、
やってみようかなと思っていますが、
はじめるとすごく凝りそうなので、
紙面の目処がたってからにしようと思います。
  


Posted by 寺田鳥五郎 at 17:42Comments(1)

2008年10月15日

不安と闘っています

京都みなみいの
原稿ができてきています。
でも、まったく手をつけてないものもあり、
どないしょーという感じ。

創刊号の特集で、
駅前のコンビニ駐輪場を占拠する
迷惑駐輪について記事にしています。

ライターさんに書いてもらった原稿が数日前に送られてきたので、
昨日チェックして、今日からレイアウトを始めました。

ところが、なかなかデザインが決まらない。
モニターで見て、いいと思っても
出力してみると、バランスが悪い。

思い切って明日に一からやったほうがいいかもしれません。
ま、こんな日もあります。
ただ、特集のロゴデザインは、かわいいのができました。
これが唯一の救いでしょうか。

今になってですが、
本当に売れるものを作れているのか
不安になってきました。

取材をして、記事を書いて、
デザインをして、その都度、自分では手ごたえを
感じているのですが、心配です。

勝つか負けるか、分からないほうが面白いんですけど、
それはあくまで勝った人が振り返ったときに
言えることだと思うのです。

売ることや、広告のこと、収益のこと、
いろいろ考えなければならず、
何もかも投げ出して逃げ出したい気分です。

でも逃げたら後悔するのは分かっているので、
不安に打ち勝つために、こつこつやるしかありません。

昨日の日記のイラストは書けませんでした。
そのかわり、うまくできた特集ロゴを公開します。


上がベースになる下書きラフ。
下がイラストレータというソフトで描いたデザイン。
制作時間、なんと10分でした。
他の仕事もこんな調子でできるといいんですが。
  


Posted by 寺田鳥五郎 at 19:49Comments(4)

2008年10月14日

祭りの露店でエアガンのクジ

秋祭りに行きました。
子どもたちが大喜びで、次男と三男が
エアガンのクジをやりました。

祭りに行くたびに、必ずこのクジをやるのですが、
末等の小さなハンドガンしか当たりません。
露店のクジに本当に当たりが入っているのかなんて、
野暮なことは言いません。
子どもたちは、当たるかもしれないドキドキ感が楽しいのです。

結果は、もちろん末等でした。
残念そうに立ち去ろうとする息子たちに、
露店のオヤジが声をかけます。
「もう1回やってあかんかったら、このショットガンと交換したるで」

オヤジの手には、明らかにハンドガンより
大きくて長いショットガンが握られていました。
目を輝かせる息子たち。

次男は迷わず300円を渡し、クジをひきました。
結果はハズレ。オヤジは約束通り、
先に渡したハンドガンを受け取り、
次男にショットガンを渡したのです。

満面に笑みを浮かべるとはこのこと。
心から喜んでいるのが手にとるように分かります。

その様子を見ていた三男は、迷っていました。
ところが小学2年生にして無駄遣いを嫌う彼は、
「ボクはいい」と言って、諦めました。

間違いなく、後悔するでしょう。
そして、ショットガンを巡って、
兄弟げんかがはじまるのは
火を見るより明らか。

ボクは言いました。
「もう一回やったら?」

彼は「いいの?」という目でボクを見ました。
黙ってうなずくと、彼は財布から300円を出しました。

「弟もすぐに来ると思ったぞ」
オヤジは笑いながら300円を受け取り、三男がクジをひく前から
ショットガンを手にしていました。

それ以上の景品が当たるわけもなく、結果は末等。
でも、ショットガンを手にした三男は、
とても嬉しそうでした。

「ボクたち、もう一回やらへんか。
次もハズレやったら、これと交換するけどな」
オヤジが出してきたのは、ショットガンより
デザインが新しいマシンガンでした。

一瞬、心が動いたようでしたが、
息子たちはショットガンで十分満足だったようです。

帰宅すると、2人は的を作って、射撃ごっこをして遊んでいました。
彼らの笑い声を聞きながら、新聞を読んでいたら、
「うえーん」と泣き声が。

「お兄ちゃんが、ショットガン、返してくれへん」
と三男が泣きながら言いつけにきました。

ショットガンを奪ったのは、中学1年生の長男でした。
子どもっぽい遊びには興味ないふりをしていたけど
本当は自分もクジを引きたかったという
長男の複雑な心境には、気づいていませんでした。

息子たちよ、お願いだから
2本のショットガンで仲良く遊んでおくれ。

※イラストは明日アップします。  


Posted by 寺田鳥五郎 at 19:05

2008年10月13日

焼きいもでほっこり

お祭りのことを書いたのですが、
これからとある報告会に出席して、
その様子を撮影しなければならないので、
イラストを描く時間がありません。

ということで、お祭りのことは
またもや明日に延期します。
京都みなみいが遅れている理由も
このあたりにあるのかもしれません。

今日も祝日だというのに仕事でした。
スタッフのO君も出てきてくれて、
本当に申し訳ない。

昨日、少し早めに仕事を切り上げ、
夕方に息子たちとオーブンで炭をおこし、
焼きいも作りました。

1時間ほどでしたが、焚き火をして
少しだけゆったりした気持ちになれました。

芋が栗芋だったのが残念。
今度は甘い紅芋でやりたいと思います。
上着を着たままだったので、
焚き火臭くて困っています。
  


Posted by 寺田鳥五郎 at 17:13Comments(0)

2008年10月12日

またあした

今日も仕事をしています。
昨日のお祭りは面白かった。
露店であったことは、明日に書きたいと思います。
といいながら、書かないことも多いんですが。
こんな日記ですみません。
  


Posted by 寺田鳥五郎 at 15:26Comments(0)

2008年10月11日

見世物小屋のヘビおばさん

本日は、夕方からタウン誌の撮影と取材が2件。
午前中は快調に原稿執筆が進み、タウン誌の制作も8割が終了。

京都みなみいの制作を考えると、この連休も休めそうにありません。
とはいうものの、連休に家族サービスなしというのも
子どもたちがかわいそう。

伏見の御香宮神社で秋祭りをやっているので
夕方からの取材が終わってから、
家族と現地で合流することにしました。

このお祭りには、ボクが子どもの頃に、
両親に連れられて、毎年のように行っていました。

印象に残っているのが見世物小屋です。
ヘビを食べるヘビおばさんや体がちいさいおじさんが出てくるショーで、
今ならとてもじゃないけど、できないものばかりだと思います。

小屋の前の看板がおどろおどろしくて、入るのが怖かった。
確か親戚も遊びに来てて、一緒に大勢で行ったときに、
この小屋に入ったようにおぼえています。
ボクが小学1年生だったので、昭和40年代後半です。

へびおばさんは、生きたシマヘビの頭を噛み切って
出た血をグラスに入れて、それを飲んでいたような。

そういえば、生くびのおじさんもいました。
下が鏡になったトリックだと、いとこのお姉さんに教えてもらいましたが、
突然目をかっと見開くおじさんの顔が怖くて、大泣きしました。

「御代は見てのお帰りに~」
と入口のおじさんがしゃがれた声で言ってたので、
出るときにいくらだろうと思っていたら、
ひとり500円ずつ請求されていました。

親戚のおじさんが「高いやろ」というと、
子どもたちの分はタダになりました。
なんとも大らかなですね。

とても懐かしい思い出です。
見世物小屋はありませんが、お祭りを楽しんできます。
  


Posted by 寺田鳥五郎 at 15:04Comments(2)

2008年10月10日

スタッフO君が雑誌に登場



夕方からとある会合に参加しました。久しぶりの参加だったので、皆さんから随分とお叱りの言葉をいただきました。

いろんなことに出席するのは大変なんですがやはり大事だなと思いました。

さて、話は変わって、雑誌FENEKの琵琶湖一周のドライブ企画で先月末に取材に行ってくれたスタッフO君の記事が今日発売の号に掲載されています。

小さいながらも彼の写真も掲載されており、初の全国誌ライターデビューでございます、多分。

紙面の写真を掲載しましたが、小さすぎて認識できないので、ぜひ書店でご覧ください。あ、お財布に余裕がある方は、ぜひお買い求めください。



事務所に手伝いに来てくれているスタッフが
自分で取材してきてくれて、それが紙面になるなんて、
編集プロダクションっぽいじゃないですか。

ちょっと感激しています。
目指すは、地域に根ざした出版社。

京都みなみいの制作は遅れていますが
少しずつ確実に前に進んでいます。

お前の家族の裏話じゃなくて、
京都みなみいの裏話を早く書け、
と思っている方がいらっしゃらないかもしれませんが
近いうちに色々と書いていきたいと思います。

  


Posted by 寺田鳥五郎 at 20:35Comments(2)

2008年10月09日

宙に浮いていた年金記録

忙しくて、担当編集者に確認できず。
今日は、取材に約束を忘れてしまい、
約束の時間に気づいてしまいました。

相手の電話番号も分からないので、
とるものもとらず、事務所を飛び出しました。

20分遅刻しましたが、許していただきました。
今日はなぜかバタバタした一日でした。疲れた。

話は変わって、妻の分のねんきん特別便が届きました。
同じ緑の封筒でしたが、6年間の会社勤めの分が丸々抜けてました。

まさか妻の年金記録が、宙に浮いていたとは。
ねんきん手帳、失業保険の書類、給料明細も残しているので
証拠はばっちり揃っています。

記録がきちんとひとつになるといいんですが。

  


Posted by 寺田鳥五郎 at 19:09Comments(0)

2008年10月08日

今日も取材です

担当者が取材と会議で携帯に出ず。
昨日の店取材の件は後日に書きます。

今日は午前中にお寺の撮影。
午後1時からイタリアレストランの取材と撮影。
オーナーシェフと年齢が近く、地元の出身者だったので
取材を終えてから、地元ネタで盛り上がりました。
京都南部のことや、京都みなみいのことを話すと
興味を持ってくださりました。
京都市内ではなく、南部のまちで店を開く人は、
地元への思いも強い。こういう方と紙面で
いろんなことをやっていきたいと思いました。

どの店かは、編集の許可を得てないので、まだ書けません。

さらに今日は、午後5時から
別の飲食店の取材が入っています。
喫茶店でつぶすには時間がありすぎたので
一度事務所に戻って、写真のチェックや原稿をまとめています。

で、取材のあとは、そのまま直帰するかもしれないので
こいつを書いているというわけです。

明日も取材が1件あり、さらに明後日にはデザインカンプ提出の約束が。
なかなか大変です。

スタッフのO君は、京都みなみいで掲載する
紙芝居をされている方の取材に出かけています。
昨日は駄菓子店の取材に行ったのですが、
企画趣旨にばっちり合う写真を
撮影してきてくれました。

いい写真や文章に出合うと、本当に嬉しくなります。
写真に負けない紙面を作りたくて、わくわくしています。
少しずつですが、紙面ができています。
校了目指して、頑張ります。

  


Posted by 寺田鳥五郎 at 15:41Comments(0)

2008年10月07日

久しぶりに飲食店を取材

久しぶりに飲食店取材の仕事。
単なる店紹介ではないのですが、
きちんと料理を撮影しなければならないので、
調子を取り戻すまでに時間がかかりました。

2軒連続の取材でしたが、雑誌の仕事だと
一日で5~6軒回るのが当たり前。
楽勝と思ってましたが、結構疲れました。

取材した店は近年まれにみるいい店でした。
というか主人がとても魅力的。
詳しく紹介できないのが残念です。

媒体のPRにもなるので、発行される前ですが
担当編集者に書いてもいいか交渉してみます。
OKなら明日、詳しく書きます。

2軒目は、夕方5時からの取材だったんですが
ボクが店に入ると同時にお客さんが入ってくるわ、
お持ち帰りのお客さんが来るわ、
面接の方がくるわで大変でした。
さすが人気店。

奥さんは手際よく対応してくださいましたが、
なんだか営業を邪魔しているみたいで申し訳なくて、
大急ぎで撮影と取材を済ませました。
取材を終えて店を出ようとしたら、撮影したやきそばを
お持ち帰りパックに入れて、持たせてくださいました。

こういうのって、久しぶり。
役得ですね。でも、これが続くと太るんです。
家に持ち帰って、子どもたちといっしょにいただきます。


携帯電話で撮影。
  


Posted by 寺田鳥五郎 at 18:40Comments(0)

2008年10月06日

ねんきん特別便が到着

「ねんきん特別便」が届きました。ミスのある可能性が低い、緑の封筒でした。開封して記録を確認しましたが、記録漏れはなさそうです。

ただ、基準報酬月額がいくらなのかは、
分かりません。

社会保険庁のホームページをみると、年金の状況がいつでもネット上で確認できるというので、それに申し込みました。ところがそのパスワードは郵送されるらしく、発行には2週間ほどかかるそうです。

社保庁にとって、面倒な仕事を増やしてしまったかもしれません。基準報酬月額が下がっているとしたら、それは以前勤めていた会社が社会保険料を支払いたくないまたは支払いをしぶったということ。それなりの規模の会社だったので、多分、そんなせこいことはしないと思うのですが、一応確認しておかないといけません。

とりあえずボクのは大丈夫でしょうが、
妻の分が届かないのが気になります。

何度も転職を繰り返していたので、
もしかするとどこかがごっそりと抜けている
可能性があります。

10月末までに届かなかったりして。

  


Posted by 寺田鳥五郎 at 18:18Comments(0)

2008年10月04日

笑って仕事できる?

我が事務所は、リバーサイドにあります。
といってもコンクリート三面張りの大きな溝といった感じ。
それでもたまにカモやサギが飛んできたりするので、
魚や昆虫がいるのかもしれません。

そんな川で、朝から清掃作業が始まりました。
市から委託された業者が、
ごみや枯木などを回収しています。

その作業員が、やたらとでかい声で話しながら、
時々「がはは」と大笑いするのです。
はじめのうちは、うるさいし仕事中に笑うなんて
けしからんと思っていましたが、
笑いながら仕事ができるって羨ましいな、と思えたのです。

自分が仕事をしているときは、
常に眉間にシワを寄せて、ため息を連発。
これではいかんと思います。

原稿を書きながら笑うのは無理ですが
取材のときには、心から笑顔で接するように
心がけたいと思ったのでした。

やっぱり、おっさんら、うるさい。あんたら、笑いすぎや。
  


Posted by 寺田鳥五郎 at 17:01Comments(0)

2008年10月03日

2年前の今頃

風邪は何とか治りました。
ただ、ブログは何も書けません。
仕事の原稿は順調なのでいいのですが
どうしてなんでしょう。

そこで、2年前にミクシィで書いたブログが出てきたので
それを転載します。ちょうど今の事務所に引っ越してきたときのことが
書いてあります。どんな事務所で仕事をしているか分かるので、
ちょっとした裏話になるかもしれません。

(以下、2年前の今頃のことです)
さて、先週の中頃に事務所の引っ越しが完了した。
自宅の4畳半を出た先は、テナント物件で広さはなんと約10坪。
デスク4台、本棚4竿、コピー機1台を置いても、
まだスペースがあまっているので、ここに畳みを敷いて
こたつでも置いてしまおうかなと思っているぐらいだ。

これだけ広くて1カ月の家賃は、相場の半額程度!
だが、安いのには理由があった。
階下は大家さんが経営するカラオケスナックで、
昼夜を問わずコブシの効いたエコーかかりまくりのド演歌が聞こえてくる。

左隣りは学習塾で、夕方になると
鼻水をたらした無意味に元気なガキどもが、
どこからともなく湧いてくる。

さらに右隣りは某宗教団体で、
土日になるとやたらと腰の低い信者が
大挙して押し寄せ、
読みもしない小冊子を押し付けにくる。

この向こう三軒両隣の構成により、
この部屋の借り手は長年の間、
まったくついていなかったようだ。

賃貸会社の営業マンにすすめられて
下見に来たとき、論外の物件だと思った。
だが、後になって言われたことに
ぐらっと来てしまったのである。

学習塾の子どもたちは週3回2時間ぐらいしか来ないし、
宗教団体の信者が集うのも土日がほとんど。
カラオケスナックも本番は夜遅くからなので、
日中に仕事をするにはまったく支障がない。
さらに宗教団体の皆さんは非常に礼儀正しく、
まめに掃除してくださるそうで、トイレや洗い場、
廊下などの共用スペースは常にきれいなのだ。

最終的には、敷金半額、礼金なしの追加条件を
ちらつかされてしまい、契約書に判をついてしまったのだが。

実際に入居して仕事をはじめて1週間ほどが経つが、
これといった問題は起きていない。
多少のノイズは音楽をかければ気にならないし、
集中したければ耳栓をすればいい。
土日に仕事をしたとき、信者らの廊下でのおしゃべりが
あまりにもうるさかったので注意したら、
ボクの入居を知らなかったので、今後は廊下での私語は慎むと約束してくれた。

さて、この事務所でいろんな仕事ができるといいのだが。

(以上)

2年経った今、事務所に畳もコタツもなく、
デスクが増えました。
隣りの宗教団体は、今年の夏の終わりに
自分たちでビルを建てて、引っ越していきました。
今のところ、快適に過ごせていますが
またいつもの引っ越しぐせが出るかもしれません。
  


Posted by 寺田鳥五郎 at 19:06Comments(0)

2008年10月02日

書けません

風邪が大丈夫かと、メールをいただきました。
こんな私のことを気にかけてくださっている方がいる。
感謝しなければなりません。

風邪で咳が出て、辛いせいでしょうか。
それとも仕事で文章を書きまくっているせいでしょうか。
ブログが書けません。

昨日も書いて消しての連続で、結局アップをやめました。
大したこと、何も書いてないくせにね。

今日も仕事のことを書き始めたら、愚痴っぽくなってきて、
気分が滅入ってきたので、これも消去しました。

風邪が治って、すっきりしたら、
紙面のこと、創刊のこと、企画のこと、雑誌の販売のこと、
いろいろと書くつもりです。
  


Posted by 寺田鳥五郎 at 19:11Comments(0)